R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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851:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:15:07.06 ID:2iTdo2mn0
「ぶっ…」

「ぎゃははははは!! このアマ、ホントに言いやがった!最高だなぁオイ!」

ミルキィの屈辱的宣言に男どもは爆笑を返した。

(あ、ああ…)

ミルキィは敗北感に打ちのめされていた。

吸血鬼にも負け、下衆な男どもにも負けた。

この瞬間、ミルキィのカラダから抵抗の意思は完全に消え失せていた。

そんな彼女に、欲望にまみれた男たちが蹂躙の手を伸ばしていく。

「おらぁ! 敏感オッパイいただきぃ!」

むぎゅううっ!

男の一人がミルキィの爆乳を掴み上げ、勃起した乳首を指先で押しつぶした。

「んひゃぁぁぁぁああっ!!??♥♥」

ビクン、ビクンッ!

途端、甲高い声を上げてミルキィのカラダが大きく痙攣する。

「あ…あ…!♥」

これまで微妙な刺激しか与えられなかった乳首にようやく強烈な刺激が与えられ、一気に絶頂へと達したのだ。

「ひひひっ! 乳首でイキやがった! マジでエロ乳首だな!」

言いながらソイツはさらにミルキィの乳首を責め立てる。

「ああぁあっ♥ や、やめっ い、イクッ♥ ちくび、イクぅ♥!」

上質のグミキャンディのように弾力のある勃起乳首をコリコリと転がし、摘まみあげると、ミルキィの身体は面白いように反応する。

(ひぃぃっ♥ なにこれっ♥ ちくびでこんなぁっ)

「あーっ♥ あぁぁあっ♥」

秘薬で性感を高められた乳首が刺激されるたび、蕩けるような快楽電流が全身を走り抜けていく。

(あぁぁぁっ♥ かえられちゃったっ♥ わたしのおっぱいっ いやらしくつくりかえられちゃったぁっ♥)

まるでクリトリスに匹敵するかのような性感を得た乳首を弄ばれ、ミルキィは悶絶した。

「おいおい、お前だけオッパイ独り占めするんじゃねぇよ」

別の一人がもう片方の乳房を乱暴に揉みしだく。

ミルキィは一瞬痛みに呻いたが、それもすぐ快感に変じたのか甘い声を上げて身を震わせた。

「あんっ♥ い、いたぁいっ♥ でも、いいっ♥ おっぱいらんぼうにされてるのにっ♥ きもちいいっ♥ あぁぁんっ♥」

モニュモニュと好き放題に爆乳を弄ばれるミルキィの反応に男どもは更にヒートアップしていく。

「おいおい、こっちのほうも忘れるなよ…と!」

アナルを責めていた男が再び抽挿を開始し、ぐりぐりと奥を小突きまくる。

「んほぉっ♥!? おひぃぃぃっ! お、おひりぃぃっ♥ おひりまたきたぁぁっ♥」

「うおおおっ…すげぇなミルキィちゃんのケツっ…今までで一番の締まりだぜっ!」

熱く茹だるようなアナルの感触に男は歓喜の声を上げながら腰を振る。

「あぁぁぁっ やぁぁっ♥ きもちいいっ♥ おしりぃっ きもちいいっ♥ イクぅっ♥ おしりでもイクぅぅっ♥」

グボォ!グボォ!と肛門がめくりあがらんばかりのピストン。

ミルキィはびくんっ♥ びくん♥ と激しく身体を震わせ、股間の肉ビラからはプシュ、プシュと勢いよく潮が吹きだした。

「んんあぁぁっ♥ いいっ いいのぉっ♥ おっぱいもおしりもっ きもちよすぎるぅっ!♥」

淫らな反応を見せつけながら、熱いアナルに潜るペニスを肛門括約筋がぎゅんぎゅんと締め付ける!

「ぬ、ぬおっ…そ、そろそろ俺も我慢できねぇっ…ぬ、ぬおっ!」


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