R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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974:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/06/26(金) 16:49:28.73 ID:3mG/o5Qr0

「さぁ、どんなふうに可愛がってあげようかしら」

瞳をらんらんと輝かせ、ベッドの上のべリオににじりよっていくアルフェルクス。

彼女の股間のペニスはまる一度射精したにも関わらず衰えることなく、なお猛々しい雄姿を見せつけている。

これからコレに犯されるのだと思うと、べリオの内心で悍ましさとともに奇妙な期待感が沸き起こった。

(あ…あぁぁっ…おおきぃっ…こんなペニスっ…久しぶりにみた…)

奴隷調教されていたころは様々なペニスに犯されていたものだ。

人間はもちろん、犬や猿、はたまた馬やオークにまで。

無論べリオは泣き叫んだ。

痛みや屈辱に耐えきれず、許しを乞いながら。

「ふふっ、あまりの雄々しさに見とれているようね?」

むにっ…

アルフェルクスがべリオの乳房に触れた途端、べリオの身体がビクンと跳ねた。

「んひぃっ!?」

悲鳴をあげるとともに、べリオのパフィーニップルの先端がムクムクと盛り上がる。

「あらあら、随分と反応がよろしいこと」

アルフェルクスはべリオの股座をグッと開き、濡れそぼる肉穴を覗き込んだ。

「こっちももう十分整っているのね。でも、お楽しみはもう少し先よ」

アルフェルクスは横たわるべリオに覆いかぶさると、頬ずりするかのように顔を近づけ、舌先でちろりと唇の端をなぞった。

「ち、近寄るなっ…変態めっ…」

「つれないわね。同族のくせに」

言葉とは裏腹にさして気にするふうでもなく、アルフェルクスは目の前にそびえる巨大な双乳に手を伸ばし。

ぐにゅう…と豊かな乳肉を鷲掴んだ。

瞬間、敏感乳房から生まれる快感の波がべリオの身体を走り抜け―。

「ん…あぁっ!!」

小さな痙攣とともに、こらえきれない嬌声が彼女の唇からこぼれ出た。

「あら、我慢なんてしちゃって。足掻いても無駄なのに、可愛い♥」

そう言って楽しげにアルフェルクスはべリオの超乳を揉み続ける

もにゅっ、もみゅんっ、たぷるんっ! ぐにっ、どぷるんっ…!

アルフェルクスの手の中で自在に形を変え、激しく波打つボリューム過剰な肉の果実。

「ひっ…! うぅっ…!」

(む、胸がっ、アタシの胸がっ…)

目の前でそれを見せつけられてべリオは屈辱に打ち震えた。

もみっ♥ もにゅうぅぅ…っ♥

(す、好き勝手しやがって…!)

歯噛みしながら愛撫に耐えるべリオであったが、相手は数々の女性を乳牛へと仕立て上げてきたアルフェルクス。

女体のツボを心得た指先がもたらす淫乳快楽はべリオの肉体と精神の両方を瞬く間に飲み込んでゆき…

(ちくしょうっ…きもちいいっ…ダメだっ、こみ上げてきてっ…たえられないっ…!)

「うぅっ…あ、あぁぁぁあーーっ!!!」

たまらず嬌声を上げて、ガクガクと身体を震わせる。

プシャッ、プシュウッ…

同時に股間から絶頂を示す潮が噴き出していた。


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