R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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975:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/06/26(金) 16:52:35.06 ID:3mG/o5Qr0
「ほぉらね。この程度の愛撫で達してしまう。貴女だって十分変態だわ」

「う、うるさいっ…誰が好きでこんなカラダになるもんかっ…」

絶頂直後の上気した肌を震わせ、涙目になりながらもアルフェルクスを睨みつけるべリオ。

「強情ね。これほどの快楽を生み出す身体を持っているのに、受け入れられないなんて勿体ないわ…」

毒を吐くべリオに呆れながら、なおも丹念に超乳を揉みまわすアルフェルクス。

「ひっ、あ、あぁぁっ… やぁぁぁっ…!」

餅をこねるような手つきでアルフェルクスの超乳愛撫が続く。

タプン、タプン、プルルンッ、ギュニュッ、ぼるんっ…

「はぁっ、あぁあぁっ♥ いやぁっ、あぁぁぁ〜…っ!♥」

乳房がこねられ、形を変えるたびにべリオの身体は跳ね、股間からとめどなく愛液がしぶく。

べリオにはもはや嬌声を堪えるだけの余裕は残っていなかった。

「可愛い声が出るようになってきたわね。ところで―」

そういうとアルフェルクスはべリオの乳首を貫くリング状のピアスを摘まみ上げた。

「珍しいものつけてるのね、あなた。前のご主人さまに着けてもらったのかしら?」

「!?」

その言葉にべリオはあからさまに狼狽の表情を見せる。

「ふふ、ふふふ。 わたくし、調教用アイテムの知識については少々自信がありましてよ」

ピアスを指先で弄びながら邪悪にほほ笑むアルフェルクス。

(こ、コイツ知っている…! このピアスの使い方っ…!))

そう、この乳首を貫くピアスはただの装飾具ではない。

かつての主人が遺していった、悍ましい『呪具』なのだ―

「そう、このピアスにほんのちょっぴりの魔力を送り込むと―」

ピアスを摘まむアルフェルクスの指先がぼう…と微かな光を放つ。

その途端―

ヴヴヴヴヴヴヴッ!

魔力に反応したピアスが高速で振動を始めた!

これこそが乳首のピアスに仕込まれた隠しギミック。

高速で敏感乳首を責め立てるバイブレーション機能だ。

「ああぁぁぁぁーーっ!!??」

当然のようにべリオの口から一際甲高い悲鳴が上がる。

(だ、ダメだっ! これは本当に、ダメなんだっ!)

ヴヴヴヴヴルヴルヴルヴル〜〜〜

「あ あ あ あ あ !!」

激しいピアスの振動に翻弄されるべリオの敏感乳首。

これまでとは比べ物にならない強烈な快楽の波動がべリオの身体を走り抜けていく!


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