R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
1- 20
977:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/06/26(金) 16:57:08.96 ID:3mG/o5Qr0




「いやぁぁぁあぁあっっ!!!い、いだい、いだいよぉぉ!!」

「おお、これは凄い。 まさかケンタウロスのペニスまで咥えこむとは」

少女の周囲で怪しい仮面をつけた男たちがはやし立てるように嗤う。

「あぎぃぃぃぃっ!! お、お願いしましゅっ、ご主人様ぁぁっ! さからったことはあやまりますからぁぁっ! どうか許してくださいぃぃっ!! ごわれりゅっ、ざげるぅぅぅ!!」

「なんと我儘な奴隷か。 お前が言ったのだろう、『お前らに犯されるくらいならケモノに犯されたほうがマシ』だと」

「ひぃぃいぃっっ!! ごめんなさいっ、ごめんなざいぃぃ!! とりけしますっ、あやまりますううぅっ!! だから抜いてぇッ、馬チンポ抜いてぇぇぇ!!」





「さて…三日三晩、媚薬風呂に放り込んでおいた例の奴隷だが…仕上がりはどうだろうか」

ザザッ…

「あ…ぁぁぁぅっ…♥ あ、あひっ…♥」

媚薬液で満たされた水槽から上げられた少女は外気に触れただけで達してしまっており、股間からは薬液とは違う液体が滴り落ちている。

「う〜ん、いい顔をしているねぇ。どうだい、君は今何をしてほしいのかな?」

「はあぁっ…、お、おちんぽっ…おちんぽ、ちょうだいぃぃっ…馬でも、オークでも、いいからぁっ…♥」

少女は発情しきったメスの顔で、蜜のしたたる自分の膣穴を指先でくちゅくちゅとかきまわして見せた。

「ぷっ、はははっ! 生意気なメスガキが自分から馬チンポをねだるか!こいつは傑作だ!」

壊れかけた少女を前にして、貴族たちは愉快そうに笑っていた。





「おっ♥ おぉほぉぉっ♥」

四肢を縛られた少女が天井からつるされ、喘いでいる。

少女の胸はあどけない少女の顔とは似つかわしくない巨大なサイズに膨れ上がっていた。

「…まるで乳牛ですな。よい趣味をしておられる」

「ふふ、ようやく満足いくサイズにまで育ちましたよ…ほらっ、お客様に挨拶しろ!」

ビシィッ!

「おひィんっ♥」

吊るされた少女は主人の鞭でその膨れた超乳を叩かれると、嬉しそうな甘い嬌声をあげて失禁した。

「躾けのなっていない奴隷で申し訳ない。ところで今日は、例のピアスを?」

「ええ、持ってまいりましたよ。今日はこいつを使ってとことん楽しむと致しましょうか。ふひひ…」

吊るされた少女はピアシングされる自分の乳首を、全てを諦めたような虚ろな瞳で見下ろしていた。





<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/793.17 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice