R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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978:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/06/26(金) 17:00:43.03 ID:3mG/o5Qr0









「あ…あは…あははは…」

べリオの口から乾いた笑い声が漏れる。

(なんだ。 結局アタシは、あの頃とちっとも変わってないじゃないか)

べリオの精神状態はかつての奴隷時代の頃に戻っていた。

主人の慰み者となり、あらゆることを諦めていた奴隷時代のあの頃に。



「あら…どうやら本当に観念したみたいね」

こちらを睨みつける視線から力が失われていることに気付くアルフェルクス。

彼女の股間のペニスはいよいよ出番がきたかとばかりに力強い怒張をべリオに見せつけた。

(あ…)

再びべリオはそのペニスに見入った。

嫌悪感が消えたわけではない。

しかし散々絶頂させられ肉体が昂った今となっては、その雄々しく逞しい姿がとても魅力的なモノに思えてしまう。

(疼くっ…アタシの子宮が…コイツを、ほしがってる…)

ごくりと生唾を飲み込む。

べリオは感じていた。

これまで奥底に封じ込めていた肉奴隷としての自分が再び目覚めようとしていることを。

すでに淫乳愛撫によって身体は発情しきり、愛液で満たされた膣内はペニスを受け入れる準備が整っている―

「そのペニスで…アタシを犯して」

べリオは自ら腰を浮かし、濡れそぼるヴァギナを見せつけた。

それは彼女なりの屈服の証だったのかもしれない。

(もう…いい…もうどうなっても…)

べリオの瞳には既に諦めの色が浮かんでいたが…

同時に交尾への期待と情欲の色も宿っていた。

「うふ、うふふふ… いいわ、お望みどおり犯してあげる」

アルフェルクスは冷静さを必死に保ちつつ、我慢汁の溢れる亀頭をべリオの膣穴にあてがった。

ずぶっ…ズブブッッッ!!

「あぁぁぁぁぁっ♥♥♥」

アルフェルクスのふたなり巨根に貫かれ、べリオの唇から歓喜の声が上がる。

(ちんぽ、きたっ♥ 久しぶりの生ちんぽっ♥)

「おっ♥ おっ♥ おほぉぉぉおっ♥」

万年発情マンコに突き刺さる久々の男性器(?)によってべリオはまたも激しい絶頂感を覚えていた。

そしてイキまくりのマンコにふたなりチンポを突き立てていたアルフェルクスも。

「ああぁぁ〜っ♥♥ す、すごいわっ♥ わたくしこんなおまんこ初めてよぉぉっっ♥♥」

最高の待遇で迎え入れられ、思わず歓喜の声を上げてしまっていた。



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