R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2020/06/26(金) 17:05:25.81 ID:3mG/o5Qr0
「わ、わたくしの巨根を受け入れておきながらっ♥ ガバガバなんてことは決してなくぅっ♥ ぴっちり吸い付いてきて離さないフィット感んんんっ♥♥」
ペニスを膣内の途中まで押し込んだあたりで感触を楽しむアルフェルクス。
「くううッ♥ も、もう辛抱たまりませんわ!」
アルフェルクスはなすがままのべリオの身体に覆いかぶさり、彼女の両足を大きく押し開いた。
腰に体重をかけ、さらにペニスを奥まで押し込んでいく。
「さぁ。孕ませてさしあげますわ」
ズブウウッ! ズンッ!
「んあひぃぃぃぃぃっっ!!」
ペニスは一気に最奥まで到達し、べリオの口から悲鳴じみた嬌声があがる。
「ふふっ、もっといい声で鳴きなさい」
ズンッ! ズンッ! ズンッ!
「あっ♥ あぁぁっ♥ ち、ちんぽっ♥ ちんぽぉっ♥ お、おくまで♥ ゴツゴツきてりゅうぅぅっ♥♥」
「はぁっ♥ はぁっ♥ ああっ、すてきぃっ♥ なんてきもちいいおマンコでしょうっ♥ 腰がとまりませんわぁ♥」
ズシン、ズシン! とアルフェルクスが巨尻を打ち付けるたびに、たっぷりの尻肉がぶるぶると震える。
「んほぉっ♥ 気持ちいいっ♥ チンポ気持ちいいですわっ♥ にゅるにゅる吸い付かれてっ♥ とろけちゃいそうっ♥」
バチュン! バチュン!
「お、お、オヒィィっ♥ イクぅっ♥ イグぅぅっ♥♥ おチンポずんずんくるうっ♥ 子宮つぶされりゅうっ♥♥」
べリオとアルフェルクス、両者の尻肉が激しくぶつかりあう度に汗と愛液が飛び散り、周囲に性臭が充満していく。
「ふ、ふふっ、すっかりチンポの虜ですのねっ♥ なんてお間抜けな顔なのかしらっ♥」
「おっ♥ おほぉぉぉっ♥ ああいいいっっ♥ ちんぽしゅきっ♥ ちんぽしゅきなのぉぉっ♥ ちんぽでイグッ♥ まらイグぅぅぅッ♥♥」
アルフェルクスの言葉を聞いているのかいないのか。
ベロを突き出して白目を向きながら淫語を叫びまくるべリオは実際間抜けそのものだ。
だがべリオにはもうそんなことはどうでもいい。
(きもちいいっ♥ きもちいいのぉっ♥ アタシバカだっ♥ なんで今までこんなきもちいいことガマンしてたんだろうっ♥)
そうだ、思い出した。
かつて貴族たちの調教を受けていたころ。
確かに痛い目にもあったし、苦しい目にもあった。
でも最後には必ず、頭がバカになるほど気持ちよくしてもらっていたじゃないか―
(アタシ、もう、奴隷でいいっ♥ ご主人様にいたぶられてっ♥ 可愛がられて生きていくぅっ♥)
「おほぉっ♥ ご ごしゅじんさまぁっ♥ おねがいしまひゅっ♥ べリオをっ、べリオを堕としてくだしゃいっ♥ このみだらなカラダもっ♥ じんせいもっ♥ 尊厳もクソもない奴隷に貶めてくだしゃいぃぃっっっ♥♥♥」
「ええ、堕としてあげるわ…! それも奴隷ですらない、ただの孕みメス牛としてね!」
「あぁぁぁぁぁ―――っっ!!」
(ど、どれい以下の孕みメス牛なんてぇっ♥ アタシのじんせいっ、ホントにおしまいだぁっ♥)
バチュ♥ バチュ♥ バチュ♥ バチュ♥
「あひぃっ♥ 子宮イクっ♥ 堕とされてイグぅっ♥ 孕まされて幸せになっちゃうっ♥」
全身を蝕む快楽を完全に受け入れ、べリオは破滅に向かって突き進んでいく。
ズコズコと自分を貫く肉槍の甘美な衝撃を受けとめながら彼女はその瞬間を今か今かと待ち受けていた。
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