R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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980:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/06/26(金) 17:08:54.53 ID:3mG/o5Qr0
「ああぁっ…わ、わたくしも、もうっ…♥ はぁっ、あぁっ、イクっ、イクぅんっ♥」

責め立てていたアルフェルクスもそろそろ限界を迎えつつあった。

アルフェルクスの超乳が、種付けプレスによるダイナミックなピストンのたびに別の生き物のようにぼるんぼるんと飛び跳ねる。

プシャッ、プシャァッ!

先端の乳腺からは断続的に母乳が噴き出している。彼女自身の興奮を現すかのように。

(あぁっ♥ わたくしもおっぱいでイクっ♥ 射精でもイクぅっ♥ あぁんっ なんて素敵なカラダなのぉっ♥)

エルネシアに躾けてもらった淫らなボディに感激しながらアルフェルクスもまた快楽の頂点に向けてスパートをかけた。

グボッ!ジュボッ!ジュブッ!ズブゥッ!

「ああっ♥ ひゅごいっ♥ ひゅごいよぉっ♥」

「わ、わたくしもっ♥ たまりませんわぁ〜っ♥」

倒錯的な快楽に震えながら二匹のメスは淫らなボディを絡ませあう。

ぶるんっ♥ ぶるんっ♥ 

ぼよんっ♥ ぼよんっ♥

互いの超乳と巨尻がぶつかり合う激しい肉弾戦。

肉が踊り、弾むたびに、汗と愛液、母乳が飛び散り、まき散らされていく。

やがてその熱烈な戦いにもいよいよ終止符が打たれようとしていた。

「んんっ♥ おぉぉっ♥ もう、ダメっ♥ チンポがっ 限界ですわぁ♥」

激しく子宮を責め立てるペニスが射精の兆候を示し始めたのだ。

「あんっ♥ きてぇっ♥ 妊娠スタンバイオッケーな子宮にっ♥ 種付けザーメンドプドプそそぎこんでっ♥」

「ええ、お望みどおりどっぷりと注ぎ込んで差し上げますわっ…あ、あ、あ、あぁぁぁぁっ!!」

アルフェルクスの歓喜の声とともに、ついに溢れ出す欲望の白濁液。

「あぁっ♥ 出るゥっ♥ イクっ♥ ザーメン射精イクぅ〜〜っっっ!!♥」

ドビュウウウッッ!!!

「あおぉっ♥ き、きたっ♥ ザーメンきたぁっ♥ あついのきたぁっ♥ い、イクッ、子宮イクぅっ♥ 子種汁注がれてぇっ♥」

ビュルルルッ!!ビクビクッ!!ドビュルルルゥゥッッ!!!

「「あぁぁぁっっっ!!!♥♥♥ イッグぅぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっ!!!♥♥♥」」

二人は盛大な絶頂の叫びを上げると、互いにカラダをのけぞらせてビクンビクンと痙攣した。

「お、おちちもっ♥ でちゃうっ♥ おっぱいもイクっ♥ イクぅぅっ♥♥」

未だ射精を放ち続けるアルフェルクスが更に声を上げる。

感極まったアルフェルクスは自らの超乳を搾り上げ―

「んんほぉぉおぉ〜〜っっ♥♥ 射乳イクっ♥ ミルク噴射イクぅぅ〜っ♥♥」

ブシャアアアアッ!!

真っ白いミルクシャワーがアルフェルクスの乳腺から噴きあがる!

「あっ、あひぃいん! あぁっエルネシアさまっ♥ みてますかぁっ♥ わたくしのエロちちぃっ♥ 今日も淫らにイキまくっておりましゅうぅぅっっ♥♥」

べリオは真っ白なミルクをその身に浴びながら狂乱の声をあげる金髪女を見上げた。

なんと浅ましく淫らな変態女だろう。

だが自分は今、そんな変態女に犯され、墜ちたのだ。

「あ…あはっ…あははは…♥」

べリオは笑った。

吸血鬼となり、多くの人々を惨殺しても晴れなかった苦しみからやっと解き放たれたような気がしていた。

(ここが…アタシの…らくになれる…ばしょ…)

ふりそそぐ暖かい母乳シャワーを浴び、全身を白濁液に塗れさせながら。

かつて感じたことのない心地よさにその身を委ねていた…


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