166:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/26(火) 00:17:23.67 ID:axebS7K4o
踏み台
167:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 00:28:17.30 ID:/CbgLRQQO
装飾は少ないが清楚さが際立つ緑色のドレス
168:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 00:38:09.63 ID:O2ae3oij0
会場に入り、母親がいる場所に向かう。
「あらあら、元気そうで良かったわぁ」
シャンパンを片手に微笑む母。
169:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 00:50:20.96 ID:/CbgLRQQO
ksk
170:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 00:52:06.03 ID:1yF9OZ8HO
緑
周囲の雰囲気に圧倒されている緑を気遣う
171:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 00:53:25.88 ID:j4x61KFDO
両親と緑が色々と話をしている
172:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 01:18:00.55 ID:O2ae3oij0
至る所で重鎮たちが談笑している中、その雰囲気に気圧されていた緑は、隅で縮こまっていた。
大丈夫か、と声を掛けるが、返事は芳しくなかった。
「だいじょばないです…。社長さんとかがいる場所に、私なんかが…」
173:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 02:26:23.71 ID:O2ae3oij0
待っても来ないので今回はここまで。踏んでたら安価下。
174:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 02:59:52.42 ID:EoHs/gxWO
イベントがこの場じゃなくても行けるなら、屋敷なにて連れていって貰えた緑を羨ましがっているつばさと未亜、それを諫める京とパーティの料理を一人想像している凜。
無理ならずらしで
175:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 06:12:07.42 ID:j4x61KFDO
>>171
176:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 07:01:45.33 ID:2zV7Okf10
乙
春休みとはいえ平日の深夜にはあまり人はいないか
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