堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:14:30.05 ID:k+tkRGbV0
だんだんと激しくなる腰の動き。
ズチュズチュと淫らな水音を奏でながら形のいい乳房を揺らすユッコの妖艶な舞いにプロデューサーは完全に抵抗する力を失った。
天真爛漫を絵に描いたような少女が見せる淫猥な雌の表情。
プロデューサーは戦慄すると共にそのギャップに引き込まれていた。
「あんっ……奥ゥ……ズンズンって……はうん……あっ……! プロデューサーの届いてますよ……んふ♪ もっともっとユッコで気持ちよくなーれ☆」
熱く潤う蜜壷が蠢き、肉棒の神経を甘く撫でる。
陰嚢がざわめいて、制御不能な射精感が込み上げてきた。
「んぐっ……!だ、ダメだユッコ……もう……射精るっ! ナカに射精してしまうっ……どいてくれぇ……!」
「ふふっ……いいんですよ……んく、あぁ……! 思いっきり……膣内射精してください……!んっ……はぁ……さいきっく……許可」
同時に膣内が肉竿を根元から搾り上げるように収縮する。
突き抜けるような快感の後に刹那の浮翌遊感。
担当アイドルの誘惑に負けた彼の分身器官は決壊したダムのような勢いで膣内射精した。
「あふぅ……ドクドクって……んっ……プロデューサーの熱いエナジーが……っくぅん、ユッコに注がれてます……はあっ……こんなにいっぱい……!」
「んぐぅっ……! うあっ……これ、すごっ……搾り取られるっ……!」
プロデューサーは低く呻きながら腰を痙攣させて、子宮から発生する力場に引っ張られるようにありったけの精液を注ぎ込んだ。
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