堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:17:06.70 ID:k+tkRGbV0
快楽にだらしなく蕩けたプロデューサーの表情を眺めながら、ユッコは満足気に微笑んで身を預けた。
重なった体から放たれる淫臭と少し速くなった心臓の鼓動、互いの熱の触れ合いが彼女の坩堝を滾らせた。
今度は彼の方から求めて欲しいという願望が芽生えたのだ。
彼女の膣内で果てて折れてしまった肉棒に念を送る。
今のユッコにとってプロデューサーの分身を屹立させることは曲がったスプーンを元に戻すよりも容易いことだ。
気合を入れて膣を締めて、肉竿を根元から扱き上げる。
膣肉がチュウチュウと吸い付き敏感な亀頭の神経をざわめかせた。
さらに彼の乳首に指や舌をいやらしく這わせて刺激してやる。
「うあっ……ユッコ……そんなこと……あぁ……」
「むむん……!んっ……むぅ……んちゅ……れろっ……あは♪ 乳首コリコリしてますよ……ちゅぱ、んじゅる……ちゅ、れるっ……きもひいいれふか?」
こちらの顔を覗き込みながら、手馴れた様子で舌を転がして乳首に吸い付くユッコの姿に劣情を抑えることはできない。
彼女のナカに収まる自分の分身も同様に蜜壷の愛撫に屈してしまった。
彼の分身器官はあっという間に猛々しさを取り戻したのだ。
知らないうちにどれだけ体を重ねていたのだろうか?
ユッコはすっかり自分の肉体の知り尽くしているようだった。
そして自分自身も無自覚だがユッコの体を理解しているようだ。
「やぁ……んっ……おっぱい……イイ……です……プロデューサーに触ってもらうの……好き♪ んあっ、ひぃ……!」
無意識にユッコの両胸を揉みしだいていた。
ご丁寧に親指と人差し指で桜色の先端を優しく擦りながら、実った肉果に掌を埋めている。
片手にギリギリ収まる成長中の乳は汗でしっとりと濡れて、瑞々しい輝きを放っていた。
手に跳ね返る弾力はエネルギッシュなユッコを象徴するかのように溌剌としており、触れるだけで元気をもらえそうである。
そんな乳房を彼の手は無意識に我が物のように弄んでいる。
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