堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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24: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:33:30.16 ID:k+tkRGbV0

忙しくて一週間は射精していない陰嚢をラバー素材のグローブを装着した細い指で優しく撫でられ、勃起していない分身がピクリと反応する。

素肌とは違った光沢のある人工的な滑らかさが神経をスタイリッシュに刺激した。


「ふふっ♪ この子に吐いてもらいますよ……サイキック・取り調べ!」


唾液を掌いっぱいに垂らして、それを肉棒や陰嚢に内側まで浸透させるように馴染ませる。

特に大きく張った肉傘のクビレや敏感な裏筋には指先で丹念に塗りこんだ。

ラバー素材独特のヌメりとユッコの唾液ローションが絡み合った淫らな感触にプロデューサーの分身体はたまらずに口をパクパクさせながら太い血管を浮き立たせて屹立した。

乳液のように白くなった蜜唾ローションが絡みついた剛直が妖しい輝きを放っている。


「あはっ、おちんちんは正直ですねー♪ いいこいいこしてあげますね……いいこいいこ♪ シーコシーコ♪ いいこいいこ♪ シーコシーコ♪」


妙な掛け声と共にグチュグチュと淫靡な音を立てながら、両手で包み込み優しく捻るような動きで肉棒をしごき上げる。

指先は絶妙な力加減でカリや裏筋を擦って快楽を与えていた。

グローブ越しに滲み出すユッコの手の温もりとラバー素材の特徴的なヌメっとした質感が快感を増長させる。

さらに思考を読んでいるかのごとく、的確に気持ちのいいところを責めて、ユッコのハンドメイドオナホワッパーは確実に容疑者を追い詰めていた。


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