堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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25: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:36:00.50 ID:k+tkRGbV0

「んーふっ……コ・コ♪ 擦るとすっごいビクビクしますよっ♪ 早くラクになっちゃいましょう♪」


口を窄めて唾液ローションを追加して、その潤滑油で亀頭を掌で円を描いて磨くように擦る。

もう片方の手は陰嚢の皮を伸ばすように揉みしだいていた。

ユッコはプロデューサーが欲する刺激を完全に先読みしている。

セックスの時に関してはサイコメトリーやハンドパワーなど、ユッコのサイキックはかなりの精度で行使されている気がしてならなかった。

先端神経に粟立つような快楽が容赦なく襲いかかり、射精欲がグングンこみ上げてくる。

口を割るのも時間の問題だ。


「あぁ……イキそうなんですね……! いいですよっ……ユッコにかけてください♪ プロデューサーのえっちなエナジー洗いざらい吐き出してください……! さいきっく・搾精♪」


欲望の吐瀉物を求め、肉棒の先にその可愛らしい口を大きく開いて舌を突き出した。

その恍惚とした表情はさっきまで番組を収録していたバラドルユッコのイメージからはあまりにもかけ離れていて、自分が拘束されている状況を忘れさせてしまうほど淫らだった。

ベッドに腰掛けるプロデューサーの臀部が引きつって、ついに限界を迎える。

性技のサイキッカーの哭き落としの前に、プロデューサーの分身はむせび泣くように自白した。

濁った自白液は口の中には収まりきらずに跳ね回り、ユッコの顔や胸元にも浴びせられた。


「んっ……んくっ……はぁ、ちゅ……濃いのが……いっぱい出ましたね……衣装もこんなに汚しちゃって……」


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