堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:37:09.39 ID:k+tkRGbV0
吐精の余韻に浸って呼吸を乱しながらも、プロデューサーはユッコから目が離せないでいた。
それどころか今の彼女を必死に脳内に焼き付けようとしていた。
うっとりとした表情で精飲し、雄熱の光沢剤に塗れて輝くいやらしいアイドルの姿。
セクシーギルティのラバー素材の衣装がその名の通り、罪な妖艶さを体現させている。
胸の周りに飛散した白濁を自ら乳房を揉むように塗り拡げる扇情的な仕草。
これが本当に堀裕子なのか?
彼女の痴態を目にする度に思ったことだが、今回の艶めかしい姿は群を抜いていた。
顔にかかった精液が挑発的に開いた胸元に垂れるのを思わず目が追ってしまう。
そんなスケベな視線を弩エスパーユッコは見逃さない。
「やっぱり……プロデューサーはギルティですね。 こんなに出したばかりなのにおっぱいを見て、またこんなにギンギンにしてます……お仕置きギルティ♪」
お仕置きギルティ。
その言葉にプロデューサーの胸と股間は期待に膨らんだ。
「『お仕置き』と言われて喜ぶなんて……プロデューサーはヘンタイですね♪」
少しからかうような笑みを浮かべて顔を上目遣いで覗き込みながら、指先で亀頭を爪弾いた。
図星と敏感な箇所を同時につかれて低く呻くプロデューサー。
竿がビンッと硬直し、先走りの汁が滲み出る。
その様子を見てクスリと笑うと、ユッコは見せつけるように衣装のフロントジッパーをゆっくりとヘソのあたりまで開いた。
柔らかな雌の乳果がぷるりとまろび出る。
同じユニットメンバーが事務所内でも上位の巨乳勢であることに加え、着痩せするタイプなのであまり主張するほうではないが、ユッコも充分に魅惑的な美巨乳と言えた。
その乳房を艶かしく輝くグローブで持ち上げ、寄せるようにしてプロデューサーの肉棒を挟む。
柔らかで吸い付くような乳肌と精液や唾液が混じった淫汁のヌルヌルがプロデューサーのリビドーを掻き立てた。
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