堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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27: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:40:41.40 ID:k+tkRGbV0

「雫ちゃんや早苗さんほどではないですけど……私も挟んで擦るくらいはできるんですよ♪ それに最近はプロデューサーの目からエナジーをたくさんもらったおかげで……おっぱい大きくなりましたから♪ さいきっく・バストアップです♪」


見られることを意識すると女は綺麗になるというし、胸が大きくなることもあるのだろう。

確かにユッコの胸は出会った頃に比べるとボリュームがある気がした。

ユッコは視育された乳房でプロデューサーの分身をホールドして、パチュパチュと小気味良い淫音を刻みながら上下に擦る。

時折谷間から覗く亀頭を舌先でつついて、カウパーを掬い舐めると竿全体がピクピクするのを感じた。

乳肉が爛れそうな欲棒の熱と、体液の混ざり合った淫汁の響きがユッコのエナジーを滾らせている。

そしてセクシーギルティの衣装が相手のみならず、自分自身の情欲も煽っていた。


「あっ……ふぅ……んっ……そんなに息を……荒くして……うん……コーフンしてくれてるんですね♪ はあっ……嬉しい……んふ、もっと……早くこうしてあげれば……良かった……あぁ、ふぅんっ……ユッコのおっぱいを感じてください♪」


挟んだ肉棒を左右交互に擦ったり、裏筋に硬くなった乳首を押し当てて刺激したり、ユッコはひたすらに乳房を用いた愛撫を続けていく。

しかし、絶妙に射精をしないように加減をした。


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