堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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29: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:44:18.82 ID:k+tkRGbV0

「あっ……! ふあぁっ……んむむぐぅっ……!!」

「今までの分……『お仕置き』だぞユッコッッッ!!」


いきなりチャームポイントのポニーテールを乱暴に掴まれて、股間を前に膝立ちにさせられる。

熱くいきり立った肉棒で頬をベチンと叩かれたかと思ったら、そのまま口の中に強引にねじ込まれた。

窒息しても構わないと言わんばかりに、ガシガシと喉奥を狂暴な肉塊で突かれる。

本当なら痛くて苦しいだけのはずだが、無意識に自分自身にかけていた催眠によってユッコの口内は膣内と同じように快楽を得られるようになっていた。

嘔吐くの我慢して瞳に涙を浮かべながら、ユッコの秘所は下着を溶かす勢いでグジュグジュに濡れまくっているのだ。


「ングッ……! ムムン……ンヂュル……ムグゥ! ンンッ、ヂュルルッ……ンムゥ……ンフッ……!!」

「あぁっ……頬裏の感触いい……堪らないぞユッコ。 もっと舌も使うんだ」


玩具扱いで口内をレイプされながらも、ユッコの心は幸せに満ちていた。

ようやくプロデューサーの眠れる性を引き出せたような気がしたからだ。

自分だけに向けられた純粋な欲望。

何度も体を重ねてきてようやく結実した欲望の大ユニゾン。

決して歯を立てないように、唾液をたっぷりにして、舌を懸命に絡めて、喉を目一杯開いて、性器と化したユッコの口はプロデューサーの欲棒を従順に包み込んだ。


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