堀裕子「PSY眠姦!ユッコのゆーことをききなサイ!」
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31: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/05(金) 00:48:58.36 ID:k+tkRGbV0

「んちゅ……あふぅ……はぁ、はぁ、んっ……はぁ、はぁ……」


ようやく肉棒から解放され、朦朧とする意識で必死に酸素を取り込もうと大きく呼吸するユッコ。

弾みで髪を結っていたリボンがちぎれて、いつも快活な印象を与えていたポニーテールが解けてしまっていた。

髪を下ろすと雰囲気もガラッと変わる。

口元を精液と唾液でベチョベチョにして紅潮している表情に、呼吸するたびに衣装からこぼれている双丘が揺蕩い、淫蜜が透明な糸を引いて妖しく光っていた。

狂化したプロデューサーを燃え上がらせるには充分な煽罪だ。

脱力して座り込んでいるユッコを抱えて、ベッドの上へ。

無抵抗の彼女を四つん這いの格好にさせると、タイトスカートを捲り上げてショーツを力任せに引き剥がした。

キュッと程好く引き締まったヒップが露わになる。

男の肉鞭でペチペチと張りのある尻肉を叩いてやると、甘い吐息を漏らしながらいやらしく腰をくねらせた。


「お前の望み通りにしてやるぞユッコ! ずっと俺のモノになりたかったんだもんなっ!」


犯したい、犯されたい。

完全なる性意識の一致。

想いが重なるハーモニー。

シンクロしていくエナジー。

すべてを一つに……。

彼女の美点の一つである腰のクビレを自分のものだと主張するように指跡が残るくらいガッチリ掴んで、限界を振り切った肉槍を愛蜜で潤う淫裂に突き立てた。


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