七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:39:06.06 ID:Ea+v76+f0
「そろそろイキそうなんですよね? プロデューサーさーん? どこに射精したいですか?」
どこに?
【おっぱい!】
【おっぱい!!】
【おっぱい!!!】
無意識に選んだ選択肢に従い、俺の視線がはづきさんのおっぱいに向かう。
察しのいい彼女が気づかないはずがなかった。
はづきさんは何も言わずに手淫を中断して微笑むと俺の股間の前に跪いて、ベルトの金具を外し、勃起ちんぽが引っかからないよう丁寧にスラックスと下着を脱がせてくれた。
「んしょ♪」
ちょっぴり可愛らしい掛け声。
たわわに実った乳房を寄せ上げて俺の欲棒を優しく包み込んだ。
むにゅ? いや夢乳ぅ……だろうか?
現実味のない温もりが蕩ける感触に甘く痺れるような快感。
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