七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:42:43.93 ID:Ea+v76+f0

「んふぅ……あは♪ 私のおっぱい……っくふ……気持ちいいですか〜? 夢の中で……あぅ……ふぅ、プロデューサーさんに……ひぃぐ、たくさん開発……してもらったおかげで……こうやって……ぅん……おちんぽ擦ってるだけで……すごく……うぁっ、はっあ♪ ……感じちゃうんです♪ っはぁあ……!」


普段の眠たそうな雰囲気からは想像もできないような恍惚とした上目遣いのエロい表情。

美人の同僚に、神聖な職場で、パイズリ奉仕させているというだけでも垂涎ものの状況なのに、さらに夢の中で性感開発されたおっぱいときたものだ。

睡眠学習ならぬ、睡眠開発されたおっぱい。まさに夢乳であった。

はづきさんは夢の中でも仕事していると聞いたことがあるし、睡眠中に性感帯を開発されるのもお手の物なのだろう。

そういえばはづきさんは結構事務所で昼寝していることが多い。

ということは……。


「あぁ! んくっ……そ、そうなんですぅ♪ いつも、事務所で見る夢の中で……はぅ……プロデューサーさんにえっちなこと……されちゃってるんですよ♪ んぁ、だから……現実でプロデューサーさんと、お話してる時は……あ、あぅん……いつも、おっぱい疼いてぇ、はふぅ……濡れちゃってるんです♪」


あのはづきさんが仕事中にえっちな事を考えている。それも俺と話をしている時に。これ以上の興奮材料はないだろう。

唾液とカウパーに塗れてトロトロになったおっぱいに、夢乳ぅ夢乳ぅの温もりに抱きしめられ、俺の欲棒は爆発へと近づいている。

クチュクチュとおっぱいが恥骨の上で小気味よく跳ねる水音がまるで時限装置の秒針を刻んでいるようだ。


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