七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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110: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:25:47.65 ID:CthGYFyA0
「フゥ、フゥ、もう……挿入れちゃいますね♪ ずっと待ってたんですよ……生おちんぽ♪」
ガチガチになった逸物を天に向かせて跨る。飢えた獣のみたいに愛液の涎を垂らした蜜壷は肉棒をズブリと一気に飲み込んだ。
「アァンンッ♪ ハッ、ハァ、これ……んふ、ずっと、欲しかったんです♪ ハァ、フゥ、ちょっと……イっちゃいました♪ やっぱり、ゴムしてる時より、おっきい♪ ハゥン♪」
挿入しただけにも関わらず、はづきさんは全身を快楽の歓喜で震わせた。握ってやった手からも彼女の悦びが伝わってきている。
二人きりになった時から荒かった息がさらに狂奔していた。発情しきった牝の吐息が静寂の中で空気を震わせている。
一年ぶりの直の繋がりが彼女の心と体を昂ぶらせた。
それは俺も同じことだ。
僅かコンマ1ミリ以下の隔たりが消え失せただけで、これほど衝撃的な快楽が得られるとは知る由もなかった。一年前までこれが当たり前だったのがとても贅沢に思えるほどだ。
熱く蕩ける生膣の感触は肉棒どころか全身の神経や細胞にまで侵蝕して俺を甘く痺れさせた。はづきさんは動いていないのに、膣内は喰むように収縮を繰り返して海綿体を刺激する。ある種の覚悟がなければ耐えることは敵わなかったであろう快感。
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