七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:45:30.41 ID:Ea+v76+f0
「あぅ……くぅん! イキそうなんですね〜いいですよ♪ もっと……ギュッてしますからね♪ ……そ〜れから〜なんほぉ♪ れろぉ、んちゅぅ……!」
おっぱいを握る手に力を込めてカリ首を締めつけるように乳圧を強める。さらに谷間から顔を出した先端を咥え、裏筋をレロレロと舌で舐り回す。
もうダメだ。頭の中でチカチカと星が明滅した。
淫らに吸い付く唇からの解放が迸りの合図になった。
「んんっ! ちゅぽっ! ……きゃあ♪ ……っはあぁぁ……! すごい……熱くてぇ……! 濃いの……んぅふっ……たくさん出ました〜♪」
俺から巣立った肉翼の白い鳥が宙へ羽ばたき、はづきさんの乳丘に白濁の羽を舞い散らせた。
彼女は嬉々として立つ鳥の濁した跡を指でなぞり、卑しく見せつけるように舐めて啜る。
俺が贈った翼棒の羽飾りを受け取ってくれたのだ。
その艶かしい姿が情欲を掻き立て、肉棒が萎えることを許してくれない。この素晴らしき夢の世界から逃がしてはくれない。
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