七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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112: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:28:18.78 ID:CthGYFyA0
「ふふっ♪ いつもの仕返しです♪ んちゅ、ぢゅる、れろれろ、ちゅぱ♪」
普段から彼女の豊満な乳房を貪るように舐っていることに対する報復のつもりなのか。
淫らな熱で鋭敏になった乳首を舌と指先で執拗に責め立て、搾精アピールにバフをかける。
ねちっこい舌の動きに合わせて小刻みに腰を揺すり、膣内の分身を快楽の渦に沈めていく。
低く呻く俺の顔を妖艶な笑顔で覗き込みながら、徐々に腰の円運動が大きくなる。蜜壷の中でぐるぐる掻き混ぜられて肉胞の中身がバターにされてしまうんじゃないか。そうやって濃厚に凝り固まった精液で確実に種付けさせたいという意志を感じずにはいられなかった。
「ンッ♪ あぅ、はぁ……カリが、あっ、イイところ、引っ掻いて、んふ、気持ちいい♪ やっぱり、んはぁっ、生おちんぽ、最高ですっ♪ あ、ふぅ、んぁっ♪」
今度は上体を仰け反らせて肉棒を引っ張るように腰を上下させる。意識的に呼吸を止めて締めつけをキツくされた膣の刺激が亀頭に集中。快感の荒波が脳髄に押し寄せ、意識を瞬間的に混濁させた。
ハッキリしているのは、いつの間にか激しく腰を使って獰猛に雄を貪る彼女の姿。揺蕩う乳房の残影が俺の目を惑わし、雌の肉体の虜にさせる。
「ゆっくり」なんて数分にも満たない時間だった。『危険日』という本物の発情期になったはづきさんにそんな悠長な行為ができるはずがない。
普段はのほほんとしているくせに、セックスのこととなると好戦的、いや『好扇的』になるのだ。
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