七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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113: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:30:31.43 ID:CthGYFyA0

「くっ、ふっ、ゆっくりって、言ってなかった?」

「あン♪ ひっ、よすぎて、腰、とまらないの♪ ふあ、うっ、あぁ、乳首ぃ、弄っちゃっ♪ やっ、ひぃ……!」


瑞々しく震える乳果を鷲掴みにして、指の間でいやらしく勃起した乳首を弾いて擦ると刺激に反応した子宮がキュンキュン締まる。


「うくっ、はづき……もう、で、出そうだ……!」

「んあっ、あたひも、っく、い、イ……ク♪ んふ、イキます♪ あはっ、せーし、あなたのせーし♪ はぁ、んんっ♪ ふあぁ、あかちゃんのもと、たくさん、あっ、たくさん、くだしゃい♪」


より深く繋がりを確かめるように互いの手を握り合う。

上下左右にグラインドするはづきの艶かしく情熱的な腰の動きに合わせて俺も下から突き上げた。腰がぶつかるたびに膣全体がグンッと肉棒に吸い付き、子宮口が亀頭を甘く激しく抱き締める。快感で背筋に痺れが駆け抜けて脳神経が明滅を繰り返している。

もう限界だ。


「はづきっ! ナカに出すぞ! 責任取らせろ! 結婚しろ!!」

「う、うれしい♪ あぁ、孕ませて♪ セキニンとって♪ 種付けしてから、ヴァージンロードを歩かせて♪」

「はづき、好きだ……!」

「あ、あっ、あぁっ、はああ、んあっ、はっ、ひああぁぁぁぁ♪」


渾身のピストン運動で子宮からの淫靡テーションを受けた肉の分身は一心不乱に精液を吐き出した。


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