七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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28: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:18:41.80 ID:8x7v9NXf0
どんどん湧き出てくる愛蜜を絡めるようにして入口を指先で擦りながら、今度はクリトリスを責め立てる。
まずは空いた指先で皮の上からトントンと軽くノックして、舌でじっくり転がしながら周囲を唾液でベチョベチョにする。さっきまで彼女自身が弄っていた場所だ。もっと刺激が欲しいと焦れたように腰を震わせている。
人差し指と中指の間で挟んで包皮を優しく剥いてやると、真っ赤に充血した敏感核が姿を現した。大切な赤子を扱うように微かに触れるだけのキスを繰り返す。これからもっと気持ちよくするという愛撫のサイン。
「はあぁんっ? んっく、んふ、っは、あう……! んはぁァ、ひぅっ、ひあ、んらぁ……へぇ? あっ、いひ……しょ、んな、はぅ……きゃひ……ンンンンぅ!!」
敏感核を唇で吸い込むようにしてチロチロと舌先で執拗に撫ぜる。
はづきさんはビクビクと体を跳ね上げながら、もはや寝息とは言い難い甘い悶え声を室内に反響させている。今まで以上に秘蜜が噴き出し、マットを濡らしてしまっている。
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