七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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29: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:20:29.64 ID:8x7v9NXf0

「あぁ、はぅんっ、はっあ、やあぁ……! ぁくっ……んっ、んふぅ、うぅ、んやぁは♪ ぜぇ、ひぃ……きもち、いっ……はひぃ♪」


零れる蜜をもったいなく感じて、俺は膣内に舌をねじ込んで蓋をした。ついでに淫肉の温もりを味わうべく全神経を集中させて舌を蛇のように躍らせる。きゅんきゅんと舌を締めつけられる感触が堪らない。指先でクリトリスを虐めてやるともっと反応が良くなっていくのがわかる。

調子に乗った俺はクリトリスを摘んだ指先にほんのちょっぴり、意地悪な力を込めた。


「あっっ、ああッ! あ、あぃ、はあぁっ、かふっ……んっくッ……ゥウゥゥアンンンンンッッ♪」


はづきさんの腰が浮き上がり、脚をピンと伸ばして半身が大きく震えた。

全力疾走した直後のように紅潮した顔で息を切らしながら、艶っぽく濡れた瞳で俺の顔を見つめている

どうやら起こしてしまったようだ。

そろそろ俺も起きなければならないし、ちょうど良かった。

ネクタイを緩め、下を全部脱ぎ捨てる。部屋に入ってからずっと膨らみっぱなしで苦しくて堪らなかったモノを解放する。

脚をさらに大きく開かせて、指で陰唇を何度もパクパクと拡げて透明な糸を引かせた。

そして先走りでベチャベチャになった亀頭で彼女の敏感なチャイムを押して、これからお邪魔しますよ、という合図を送る。

俺は組み伏せるように覆い被さると肉の分身を彼女のナカに振り下ろした。


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