七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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30: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:21:54.52 ID:8x7v9NXf0

「あ、あっ、ふああぁぁぁぁぁ♪ あふ、はっ、ンっ……♪ ひぃ、ンおぉ……おっき、ひぃ、ひやぁ、んんっ、あんっ♪」


歓喜の嬌声と共に俺は彼女の宮殿に歓迎されて熱烈な抱擁を受けた。熱く湿った膣内は溶けた飴のように絡みつき、甘く締めつける。

引き抜こうとすると心地よく粘りついてきて、何度でも入りたくなってしまう。

腰を奥まで沈めてグルングルンかき混ぜると淫らな熱を含んで具合が良くなっていくのがわかる。まるでスケベな練り飴だ。


「はあぁぅんン♪ あぁ、あっっ、し、しょれ、しゅきぃ♪ んぉぉ! しきゅう、グリグリ……って、んっ、お、ちんぽ、されるのォ♪ はうっ、んっく、ほォ、も、もっと、シてぇ♪ ひやァァァン!」


喘ぎ、吐息、濡れる肉の響き、彼女の奏でる淫らなリズムに合わせてビートを刻む。ダンスレッスンを行う場所だけあって、音の環境が良い。普段よりノリノリで腰が踊る。縦横無尽、変幻自在に牝の快楽器を弾いて、叩いて、震わせる。

タンクトップから揺れ出る濡れた淫乳のカスタネットがパチュパチュと湿った音を鳴らし、視覚神経を猛烈に刺激する。


「あ、ああ、あはぁ、あふっ、あっっ、ン、っく、ふあぁ、イイ♪ おちんぽ、ひぅっ、イイでしゅ♪ はぁ、お、ちんぽ、おぅん、もっと、ンっく、くらしゃい♪ あん、あぅ、ぁっ、アはあぁぁぁうっ♪」


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