七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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31: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:22:37.88 ID:8x7v9NXf0
彼女の気持ちイイ膣肉弦にカリの弓を何度も強く押し当てると、ひときわ高音の艶かしい音色が奏でられた。
膣内の収縮も激しくなってきたし、イキそうなのだろう。
射精を必死に我慢しながら彼女の顔を観察する。
紅潮した顔は涙や涎でぐしゃぐしゃに汚れて、下品な言葉を発しながら息を荒げ、獣みたいに喘ぐ。
眺めているだけで射精してしまいそうな、はしたない牝の表情。実に綺麗だ。寝ても覚めても夢中になるほどに脳に焼き付いた艶美な輝き。男として、プロデューサーとして、この美を世界中に喧伝してやりたいところだが、残念なことに『夢の中』でしか見られない表情。
俺以外は観賞することができない、共有できない美。そう思っていた。
しかし、俺は気付いた。一人だけいるじゃないか。その目に輝きを映すことができる人が。
前から試したかった意地悪なプロデュースの実行を決意した。
俺のモノを美味しそうに咥え込む膣内に名残惜しさを感じつつも、一端引き抜く。
「んっふ……にぇっ!? はぁうぅぅ……なんれ? なんれ、ぬいちゃうんでしゅかぁ?」
突然快楽を取り上げられてイク寸前だったはづきさんが呂律の回らない舌で抗議してきた。
明らかに不満そうに拗ねた顔。仕事している時にも見たことがない新鮮な表情だ。かわいい。
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