七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
↓ 1- 覧 板 20
33: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:24:18.93 ID:8x7v9NXf0
「スベスベでなだらかな曲線を描いてる、まさに芸術品です。ずっと触っていたくなる。この腰を掴んでハメてる時、俺はすごく満たされた気分になるんですよ。それに、そうやってちんぽを欲しがって、くねらせてる腰の動きも大好きです」
「ひっ、いやぁ、そんな、ン、あっ、こと、ひぃっ、いわないでください〜……」
「今のエロい姿をあなた自身にも見て欲しいんですよ。絶対に目を瞑ったり、顔を隠しちゃダメですからね。……俯くのも禁止です。鏡の中の自分から目を離さないでっ」
羞恥から顔を俯かせて鏡から目を背けようとするはづきさんの顎を少し強引に掴んで持ち上げる。そして口腔内に指を入れて、ぬらぬらと光るピンク色の舌を小動物でも可愛がるように撫でてやる。
無防備な舌粘膜に触れられて、興奮で息遣いが荒くなっていくのがわかる。
そして、はづきさんは命じられるまでもなく、いやらしく舌を絡めて指フェラを始めた。
締まりのない牝の表情で涎を垂らしながら、指の肉を溶かして削いでしまうつもりなのかと思えるくらいに熱心に舐め回す。蜜唾と一緒に指に染み込んでくる粘膜の熱と感触を、遥か下に位置する肉棒に与えられていると錯覚させてしまうほどの刺激だ。
恥ずかしがっているくせに的確に雄の欲望に働きかけてくる。さすがはづきさんだ。
「ひゃぅむ、れろぉ、れるちゅ、ひゅぷっ、はぁ、ひぃぁ、あむちゅ、んぉ、ぢゅる♪」
「エロ過ぎですよ……はづきさん。いつもこんなスケベな顔でちんぽをしゃぶってるんですよ」
「んぢゅる、ぢゅぷ♪ んひゃめっ、ひわないれぇ……? んちゅ、はぁ、ひゃむ♪」
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20