七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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34: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:26:22.11 ID:8x7v9NXf0

エロいおクチから唾液でヌメった足跡を残しながら顎から首筋へとゆっくりと、ナメクジが這うように指を移動させる。

うなじをくすぐると肉棒を挟む太ももがキュウっと締まった。


「それに見せられないのが残念ですけど、後ろ姿も最高ですよ。最近、はづきさんの背中を見るたびにこうやってうなじに――」

「あひぃっ♪ あっ、や、らめですぅ……あぅ、ひっ、そんな、に……ひぃぅ、つよく、吸ったりゃ、あぁ、あとが、んっぁ、のこっちゃう、ンッ、からっ……」

「むしゃぶりついて、犯したくなる」

「ハァ、ハァ……犯す♪ ふあァ♪ 私、犯されちゃうん、ですか♪」

「そうです―― 事務所で二人きりの時、背後から捕まえて空いてる部屋に引きずり込むんです。途中で誰か帰ってきても邪魔されないようにしっかりと鍵をかけて閉じ込める。そして、嫌がるあなたの制服を引き裂いて、飛び出たおっぱいを鷲掴みにするんです。こんな風に――」

「あひゃうっ♪ あ、あっ、こんな……んふぁ、らんぼうにぃ、ひぎぃっ、されちゃう、ンンっ、んですか♪」


白い乳房に真っ赤な跡を残す勢いで指を食い込ませて乱暴に弄び、硬くなった乳首も火が出そうなくらいに擦り上げてやる。

想像以上に悦びが混じった吐息が彼女の口から漏れて、俺の嗜虐心が煽られる。



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