七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
↓ 1- 覧 板 20
35: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:28:18.79 ID:8x7v9NXf0
「抵抗を続けるあなたに業を煮やした俺はスカートや下着を無理矢理引きずり下ろして、ちょうど今みたいな状態にして後ろから――」
「はぁ、はぁ、はっ……んっ♪」
勢いよく濡れた股間から肉棒を引き抜いた。
はづきさんの体が少しこわばったのがわかる。
ここで挿入されて思いっきり腰を叩きつけられると思ったのだろう。
「ちんぽを突き入れてハメまくります。あなたが泣いてやめてってお願いしても、これでガシガシまんこを抉るんです」
しかし、言葉とは裏腹に俺の肉棒は彼女のなめらかなヒップの谷間にのんびりと透明な航跡を残すだけ。ペチペチとお遊戯のように尻を叩く音が響く。拍子抜けした彼女の視線を鏡越しに感じた。
「うなじや背中に血が滲むほど噛み跡を残しながら、何度も何度も激しく――」
「ハァ、ハァ、ぅんっ……ぁ、あぅ……むぅ……っふ……んぅぅ……」
言葉とは真逆に、彼女の美しいラインに優しく唇を這わせ、一定のリズムを刻むようにゆったりと腰を当て続ける。切なげに吐息を漏らす彼女の苦悶が全身から伝わってくるが知らんぷりだ。
「最後はこの大きなお尻を思いっきり叩いて――」
両腕を思いっきり振りかざし、大きなタメを作って。
バッチィンッ!!
自身の両手を叩いた。掌がビリビリするほどの衝撃と破裂音。
「はづきさんは俺のモノだって宣言するんです」
そろそろかな?歪んだプロデュースの結果が出る。
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20