七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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36: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:30:36.38 ID:8x7v9NXf0
「ひ、っぐ……ぷ、プロデューサーさん、も、もぅ……おねがい、します……! 私、あなたの声だけで、感じちゃう、ンッ、ですよ……それなのに、犯される想像なんて、させられて……こ、こんなに……焦らされたら……あたまおかしく、ヘンに、なっちゃう……! っふ、いじわる、しないで……おぉ、おまんこハメて……ください♪ おちんぽでガシガシえぐって、おしりパンパンたたいて、あなたのモノにしてぇ♪」
熱く潤った瞳で鏡越しに哀願するはづきさん。
鏡の前であなたが哭いて『ハメて』ってお願いするのをずっと待ってたんです。
ようやく見せることができた。限界まで発情してちんぽを欲しがるあなたの顔が一番美しいんです。
正直なところ俺も早くあなたとハメたくてしょうがなかった。女性の前で余裕ぶって我慢するのは慣れているけれど、今回ほどしんどかったことはないだろう。
待ちに待った淫らな逢瀬の再開。まずは彼女のクリトリスにちょこんとキスの挨拶をしてから入口に限界器官を充てがう。陰唇から蜜が滲み出てさっきよりも強くヒクついているのを亀頭に感じる。
今後は俺を背中に感じただけでこれくらい濡れてくれるかもしれない。下卑た期待で胸が膨んでしまう。
「ぷろでゅーさーさん……キてぇ♪」
言われるまでもない。
彼女の体を浮き上がらせるくらいのつもりで勢いよく限界器官を突き上げた。
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