七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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37: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:32:36.31 ID:8x7v9NXf0
「ンンンンンンンンッッ♪ ハッ、かふ、ン、ぁ、はぁ、アゥ、あぁァ……♪」
挿入直後、はづきさんが全身を大きく震わせて呻いた。蜜壷の底が亀頭に吸い付き、尻の穴もいやらしくヒクついている。
焦らしに焦らしまくった甲斐あって、俺の目論見通りに昂ぶった彼女の体は激しく絶頂してくれたようだ。
しかし挿入しただけでイカせたという達成感ある締め付けに、危うくこちらも達しかけた。
ここで終わっては今までのプロデュースが水泡に帰すことになる。
俺は限界突破する前に、息を切らせて脱力しかけている彼女に追撃を開始する。
パチンッ!
「ひゃアぅンっ!」
尻にソフトな平手の鞭を入れた。痛めつけるためではなく、支配欲を満たすための行為。
パチンッ! パチンッ!
「ヒィッ! あ、はあァ……ハァ、ンフゥ、あン、ウァッ! あふ、いひィ、んっぐ、ふぁああ、あっっ♪」
スパンキングをしながら抽挿を続ける。微かに膣内の締まりが強くなった気がする。
それに脱力しかけていた彼女が息を吹き返したように自ら腰をくねらせ、尻を揺らしているではないか。
パチンッ! パチンッ! パチンッ! パチンッ!
「アウッ! ハァ、ン♪ あっ、や、あぁ、これ、ぇッ、っぐ、なんか、ああ、ヘン、ンンッ、に、なっひゃ、うっ……ヒギィ! い、やぁ、ああっ、ヒイィッ! たたかれ、へっ、きもち、イイ、なんっ……ンアッ! ひああぁっ♪」
叩かれて気持ちいい?
マゾ牝と化したはづきさんの痴態を前に俺はますます調子に乗って尻を叩いた。
少し強めに叩いてやるとキュウキュウと亀頭を甘噛みしてくる子宮口が気持ちいい。
パチンッ! パチンッ! パチンッ! パチンッ!
パチンッ! パチンッ! パチンッ! パチンッ!
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