七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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38: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:34:19.07 ID:8x7v9NXf0
「ハゥ! ああ、もうっ、うぁあ、ングッ! やぁ、うぅん、ひゃああぁ、アゥン! んあぁっ、あ、はっ、かふ、ヒウッ! んあ、も、もう、れちゃうっ、ウンンッ! れちゃ、います、からぁ、アフゥ! や、らめ、えっ、らめ、ンッ、らめ、あっ、ああぁ、もうっ、れるぅっ……ああああァァァっ!!」
肉棒への締めつけがまた一段とキツくなった。歯を食いしばってそれに耐えたところで、愛液ではない、もっと粘度の少ない液体が湧き出てくるのを感じて肉棒を引き抜く。
「は、ああぁ、あぅ、らめぇ……みないれぇ、ううっ、みないれくらさい……」
股間からチョボチョボと零れ落ちる聖水が俺たちの足元に水溜りを作る。
はづきさんがイキションした。あのはづきさんが……。
恥辱に塗れた表情を見られまいと両手で顔を覆い隠すはづきさん。
よく見ると白いお尻が赤くなって腫れている。少々力を込めすぎたかもしれない。女性のヒップをゴリラみたいにポコポコ叩くものではない。
本来ならそう反省するべきところだが、あいにく今の俺はアドレナリンが出まくっているせいか、それともこれが俺の本性なのか、張り裂けそうなほど膨らんだ肉塊ではづきさんを辱めることしか頭になかった。なんせ『夢の中』なのだから。
恥ずかしさで震える下半身を捕らえて、尿の雫が途切れるのを待たずに肉棒を再装填。持ち上げるつもりでグイっと最奥まで押し込んでやる。
「ひいぅッ! あうん、ま、まっへ、やぁ、ぷ、ぷろでゅーさー、さん、ああ、まって、んう、まってくらさっ、ヒィッ! ンああっ!」
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