七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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39: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:35:55.17 ID:8x7v9NXf0
抵抗は許さんとばかりに尻を鞭打し、腰を叩きつけてやる。
謀らずも彼女を昂揚させるために語って聞かせた妄想通りの展開になった。
顔を隠す邪魔な腕を強引に引き剥がして、快楽に蕩けたイキ顔を鏡の世界に晒す。雄の征服欲を掻き立てるえっち、いや、悦恥な表情。今まで生きてきた中で最も美しいと思える表情。
「綺麗ですよ、はづきさん。隠すなんて勿体無いです。もっと見せてください♪」
「んあっ、あひいぃ、らめぇ、らめなのぉ……あっ、やあぁ、はずかしっ、んひ、からぁ、あぁ、いやあ、みないで、ああうっ、ンンっ!」
俺は首を横に振って拒む彼女の腕を掴んでいる手にギュウっと力を込めて、耳元でそっと囁いた。
「『はづき』は俺のモノだ」
「ンンッ♪ それ、んふっ、ず、ずるっ、ひぃい、こんな、ああんっ、ときに、はぁ、なまえ、あっ、よびすて、ンっ、に、するのォ♪ あァン♪」
『夢の中』でも名前を呼び捨てにしたのは初めてだ。ただ呼び捨てにしただけなのに、彼女の反応が一層良くなった。これが俺をますますヒートアップさせ、鼻息が荒くなる。
ねじるように腰を使い、うねりまくる膣肉を掻き分けて、支配欲の矛先で牝部屋の扉をこじ開ける。
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