七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
↓ 1- 覧 板 20
40: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:38:06.77 ID:8x7v9NXf0
「あっ、ふああぁぁぁっ! ングッゥ♪ おくっ、ああぁう、はあっ、おちんぽ、ぐりぐりぃ♪ ほぉうっ、あはっ、あぁぁぁん♪」
「フゥ、フゥ、いっぱいスるからな……ちゃんと見てるんだぞ『はづき』」
「あうっ、ハァ、はひいっ、ンぅ……わかり、まひっ……んあぁぁぁっ♪ あぁ、はう、や、はげしっ♪ ひぐっ、うあっ、んんっ、あひゃぁあぁっ!」
彼女の細い両腕をガッチリと掴んで、赤い腫れ跡の残る彼女の尻に向かって獣欲任せに腰を振る。先ほどのスパンキングに負けないくらい激しく肉を叩く音が室内に反響した。
バックでズンズン突かれて、盛りのついた牝犬みたいに鳴きながらも『はづき』は言いつけ通りに決して鏡から目を離さない。はしたなく喘ぐ自分をしっかりと瞳に映し続ける従順な姿。
「どうだ? 今どんな顔してる『はづき』?」
「はあぁっ……はひっ、わらひ、んんっ、すご、く、んふぅ、やらひっ、い、あっ、ンっく、やらしぃ、っく、かお、してまっ、ングッ、あはあぁ、やぁっ、お、ちんぽォ♪ ふああぁぁあぁ♪」
その姿に俺の心臓の鼓動はさらに高鳴り、体全体を燃え上がらせた。摩擦熱で焦げ跡が残りそうなくらいにひたすらに彼女のナカを擦りまくる。
夢を追いかけるアイドルたちの真剣な表情を映し出す鏡に、肉欲に溺れた淫らな姿を晒している。その背徳感が俺たちの快楽をさらに上り詰めさせるのだ。
「ああっ、はっ、アアウ! ひっ、んあ、も、らめっ、ンッ、イ……って、ひぅ、イって、る、うあっ、あは、また、イ、クっ、ンング! あうぅ、あんっ、あぁ、また、ひぐっ、おちんぽ、ンンッ、イクぅ! ひぐぁあっ、ハァ、やっ、んあぅ、ふあアアゥ♪」
ずっと痙攣してイキまくって、膣内はどんどん締めつけがキツくなっている。強烈な膣圧に肉棒が噛み千切られそうだ。そろそろ限界が近い。『はづき』の両腕をさらに強く握りラストスパートをかける。
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20