七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
1- 20
41: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:42:47.96 ID:8x7v9NXf0

「ふっ、んっ……そろそろ、イク、ぞっ! っく、どこにっ、欲しい? 『はづき』……! どこに欲しいんだっ?」

「アァン! ひゃう、な、ナカ、あぁ、ナカに、んふっ、くらさいっ♪ ぷろりゅーさーさん、ンン、せーし、ぁあっ、なかァ、んっ、ナカに、あふっ、んっく、ナカだし、あんっ♪ キて、キてぇ♪」


張り詰めていた緊張の糸がプツンと切れた。頭の中で蒼白の火花が散って背筋を稲妻が突き抜ける。俺は腹の底から唸り声を上げながら、本能的に欲棒を最奥に突き立て、支配欲の迸りを解き放った。


「ふああああああああァァァァッッ!! あぐっ、あはぁ、ンッ! うっ、っく、かはっ、んふあぁっ、あ、びくびく、うぅ、って、んふぅ、おちんっ、ぽ、あふぁん♪」


鬨の声を上げた白濁の軍勢が彼女の城を侵略する。

『はづき』は全身の力が抜け、緩みきった様子で俺に身を預けた。それでいて、白濁の侵略軍を囲い込むように、貪欲に膣内を締めつけてくる。淫乱な姫君は雄欲の侵略者を歓迎しているのだ。


「あ、ふっ、ハァ、ああぁぁ、む、まだ、はぁう、でてっ、ンっ、いっぱい、ふあぁ……でてりゅ、あぁ、すごっ、ふぅ、んあ、あつい、の……は、あっ、せーし……♪ あ、ン、ぷろ、りゅーさーさん♪」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice