七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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51: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:28:15.84 ID:3Kskt7OI0
「今日のログインボーナスですよ♪」
ラブホテルの一室。薄明かりの下、全裸で仁王立ちする俺の前に跪くいつもの事務員服姿のはづきさん。いきり立った肉棒を恍惚とした表情で見つめている。
最近は『ログインボーナス』と称して、はづきさんが最初にいやらしいことをしてくれることが多くなった。
緑豊かな自然公園で、春のうららかな陽気の中、はづきさんの手作り弁当に舌鼓を打っていたはずが、いつの間にか爛れた関係の『夢の中』である。
おそらく弁当を食べ終わった後、はづきさんが「暖かいし、なんだかお昼寝したくなっちゃいますね♪」とか言って、そのままゴロンと横になって寝てしまったのだろう。
紳士的なプロデューサーが、体がムラムラ熱くなって平日の真昼間から同僚をラブホテルに連れ込むはずがない。だからこれは『夢の中』だ。
私服姿だったはづきさんが事務員の格好をしているのがその証拠だ。
わざわざ制服を用意して、エッチするために俺の帰りを待ち構えていたなど有り得ない。
だからこれは『夢の中』なのだ。
「すんすん、ふあぁぁ♪ 雄の匂いがスゴイです〜♪ 嗅いでるだけで、あぁ、濡れちゃいます♪ ひぁっ、ふぅ、おちんぽ♪ はぁう、おちんぽ♪ んふっ、くぅん♪」
昨夜は疲れてシャワーを浴びずに寝てしまったのでなかなかキツイ匂いのはずだが、久しぶりに構ってもらえて嬉しそうな子犬のように夢中になってちんぽの匂いを嗅ぎ回るはづきさん。
我が283プロが誇る美しき万能事務員であるはづきさんが、『おちんぽ』連呼しながら浅ましく陰茎の匂いを嗅いで喜ぶ姿を見せるわけがない。だからこれは『夢の中』なのである。
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