七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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52: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:29:43.32 ID:3Kskt7OI0
「はぁあぁん♪ おちんぽキレイにしますね〜♪ ちゅ♪ んむ、ちゅぷ、れろっ、れろちゅ♪」
綿菓子みたいにふわふわの甘い声で宣言するはづきさん。
舌全体を使って脈打つ無洗ちんぽに蜜唾の洗液を塗りこんだ。節くれだった血管の一本一本に漏れなく丹念に染み込ませていく。そうしながら指先で蒸れた陰嚢を大事な宝物でも愛でるように撫で回す。くすぐられるような快感に背筋がゾクゾクしてきた。いきなりがっついたりしないあたりが、流石である。
「ちゅ、んふ♪ とっても熱いです♪ やけどしちゃいそう♪ タマタマもこんな、ぱんぱんに膨らんで……んちゅ、れるじゅ、出張中、んっ、[田島「チ○コ破裂するっ!」]しました?」
出張中どころか、その三日前から忙しくてロクに抜いていない。一週間近く禁欲生活を余儀なくされていたのだ。そんなこと言うまでもなく、彼女は見透かしている。
「してないですよね……ふふっ♪ 嬉しっ♪ ちゅぱ、じゅる、んぢゅぷ♪ れろっ、へーえき、んぢゅ、じゅぽっ、こいの、んちゅ、ひっぱい、もらえほぉです♪ んふむっ、れろちゅ♪」
陰嚢に唇を皮が伸びそうなくらい吸い付かせ、飴玉を舐めるみたいに舌で転がす。
生温かい感触と淫らな刺激が中の精子を加速度的に活性化させて急激に体温が上昇するような錯覚に陥る。
逆手に握って作り出された滑らかな指のリングがカリ首を擦って、それをさらに助長した。
先走りの汁が指に絡みついて微かにクチュクチュといやらしい音を立てて、彼女の吐息とミックスする。
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