七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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55: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:34:34.51 ID:3Kskt7OI0

「んはぁあぁっ♪ ひっはい、れまひたぁ〜♪」


濁った白で染まった口をいやらしく開いて見せた。全部零さなかったことを褒めてほしそうな顔。舌が動くと揺らめく白濁液が俺の情欲を煽り立てる。


「はぁあぁん……ンンッ♪ ……コクッ、コクン♪ ンハァ♪ ハァ、ンフゥ……ふふっ♪ ごちそうさまです♪」


舌の上の精液を見せつけるように口に含むと、喉を鳴らして飲み干した。微かな音のはずなのに耳にこびりついて仕方がない。脳に直接刻まれた精飲の効果音。


「残ってるせーえきも、ピュッピュッしちゃいましょうね♪ おそうじ、おそうじ♪ はむちゅ、んぢゅるっ♪ おちんぽ♪ んちゅ、あむ、ンぢゅるッ♪」


尿道に残った精液も扱いて舌の上に吐き出させ、鈴口を唇で吸ってストローみたいに啜り出す。口に含んだそれを肉竿の上に出して、また咥えて舐めとるを繰り返す。まるで新しい玩具を与えられた子供のような笑顔で白濁混じりの唾液を指と竿に絡ませて弄ぶ。

俺の眼前で繰り広げられる卑猥な遊戯。掃除をしているのか、汚しているのかわかったものじゃない。

汚しているといえば、彼女が着ている制服も精液やら唾液やらでドロドロだ。カーディガンの袖などはカピカピになるだろう。明日以降、着られるのだろうか?


「んふっ♪ 制服のことなら大丈夫ですよ。洗えば汚れは残りませんし、予備もありますから。でも……」


俺の視線から疑問を察知したのか、朗らかに答えるはづきさん。大丈夫なら安心だ。と思ったら目を伏せて口ごもった。一体どうしたというのだろうか?


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