七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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57: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:38:31.41 ID:3Kskt7OI0

「……ローターですか?」

「んふ、ハァ、いえ、バイブです♪ ちょっと細めの……ンっく!! ふぁあぁあんッ? なんれ、強く、ふぅん、するんですかァ♪ ハァ、ハァ、あぁ、くふ、やああっ♪」

「……いつからです?」

「ハァ、ハァ、朝から……くふ、フゥ♪ ん、ぷ、プロデューサーさんが、あふっ、起きたかなぁって、アッ♪ 時間からっ……ンンっぐゥ!! ひぃっ、ひゃあぁうッ♪ だ、からぁ〜なんれ、ンクッ、はあ、あひぃっ♪ フゥ、フゥ……」


この際バイブを仕込んでいたことは飲み込めた。

てっきり着替えた時に仕込んだものかと思ったら、まさか朝からだったとは驚きだ。

しかも、俺の起床時間を想定して。乗り換え駅で待ち伏せていたくらいだから、当然乗車時間から逆算しているはずだ。ちなみに俺が起きたのは朝五時。現時刻は午後三時くらいだ。

つまりバイブくんは絶賛残業中じゃないのか?

それにしても全く気がつかなかった。

振り返ってみれば食がいつもより進んでいなかったり、身じろぎが多かった気がする。

しかし、弁当食ってる時どころか、作ってる時からバイブを挿入していたなんて想像できるわけがない。やはりこれは『夢の中』である。

彼女はどうしてそんなことしたのだろうか?


「ふふっ♪ フゥ、フゥ……『どうして?』って顔してますね♪ ハァ、ンク♪ 決まってるじゃないですか♪ ンンッ、アッ♪ 久々ちんぽを、ハァ、たっぷりトロトロにしたおまんこで、お迎えしたかったからですよ♪」


「頑張って朝早く起きてお弁当作ったの♪」みたいな感覚で夢のような膣を仕上げてくるなんて、流石ははづきさんだ。万能ならぬ煩悩事務員である。いや、弁当も作ったから万能にも違いない。

全身の血が加速度的に沸騰していく感覚。大量の精を吐き出したばかりだというのに我が分身は天を衝く勢いで隆起し、猛っている。

そこにじっくり煮込まれた極上おまんこ『夢膣』が用意されていると知れば、即ハメ確定である。


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