七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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58: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:40:30.82 ID:3Kskt7OI0
凡人ならばそうだろう。
しかし、アイドルのプロデューサーは一流のエンターテイナーでもなければならない。相手の想像を凌駕する行動を取らねばならないのだ。
リモコンを落とした時、彼女は「あっ……それは……!」などと慌てふためいてみせたが、おそらく演技だ。俺に拾わせて、虐めさせて、ネタばらしから俺にハメられるまでが彼女の計略。いつまでも彼女の掌では男が廃る。正社員の意地を見せねばなるまい。
そのために超過労働中のバイブくんにもうひと働きしてもらおう。
誘うように尻を振りながらベッドに向かうはづきさんを再び後ろから抱きすくめて、スカートの中に屹立した肉棒をすべり込ませる。
「きゃっ♪ なんですか〜? ベッドまでガマンできなっ……ンアゥ!! あぁ、ちょ、んくっ、それ、つよっ、ひっ、やぁっ♪」
同時にダイヤルを『HIGH』の二つ手前の目盛までアップさせる。なかなかいい反応だ。
これならイケそうな気がする。
腰を使って黒パンストに包まれたスベスベヒップに肉棒を擦りつける。サラサラのナイロン布地と桃尻のハリのある弾力が心地良く、タイトスカートの締めつけが痛すぎない快感を与えてくれる。肉棒が粘液塗れだったのも功を奏した。魔性の隙間とでも呼ぶべき空間で欲望を踊らせる。
「な、んあっ、なんで、ハァ、おしりで、スるんですか? やっ、うはぁ♪ おまんこ、あっ、ンフ、シましょう♪ ねぇ……ンンッ、はぅぐ、あひゃあっ……♪」
「ハッ、ンゥ、指導するって言ったでしょ……! ドスケベ事務員さんにはまずバイブでイッてもらいますからっ!」
「ひぅっ、んふあ♪ バイブ、いやぁ……! あんっ、お、おちんぽ、うぐっ、おちんぽで、イカせてぇ♪ うあっ、かふ、とめへ、くらさいっ、はぅんっ♪」
「じゃあ、俺がエロ尻にぶっかけるまで我慢しろっ」
「アアァァァ♪ ンヒッ、これぇ、さ、いだい……♪ あふ、はっ、ンンッ♪ ムリっ、っく、ムリでしゅ♪ ヒャアアァァンッッ……♪」
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