七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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59: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:41:34.45 ID:3Kskt7OI0
快感に揺さぶられるむっちりヒップの柔らかさが裏筋を刺激し、見慣れたスカートの布地の固さがカリ首を研磨する。感触のギャップの狭間で肉棒の震えを抑制することはできない。
彼女が一際大きく喘ぐのと同時に魔性の隙間に白濁を解き放った。グイグイ腰を揺すって脈打つ肉棒を押し付けると、尻肉がたゆんと跳ね返してくる。緑色のスカートに恥ずかしいシミを作ってやった。
シミ付きスカートをペロンと捲り上げると、黒のパンストを白濁が見事に彩っていて、美しいコントラストにうっとりする。震える美尻に頑固な油汚れみたいにべっとりとこびりついている様子も実に扇情的だ。
「あひっ、い、イってりゅ♪ あ、あう、んっく、イッ……て、もう、ンンクッ、イッてりゅ、あふぅ、んぁ、イって、る、からぁ、ンンッ♪ ぁふん、とめへ、ほめ、あへぇ……♪」
いい加減にバイブのスイッチを止めてやると、絶頂に震える彼女をベッドに寝かせて、次の作戦の小道具を取りに行く。愛用のネクタイという小道具。
肩で息をする彼女を仰向けにして、スカートの中に手を突っ込んでパンストとショーツを膝上あたりまで摺り下ろす。スカートとの間にできたいわゆる絶対領域の美しさに見惚れてしまうが、のんびり眺めるのは後である。
お役御免となったバイブくんを心の中でお辞儀しながら引き抜く。アクメ汁をたっぷりまとった姿から勤勉な彼の働きぶりがよくわかる。ベッド脇の棚にティッシュにくるんで置いておこう。ゆっくり休んでくれたまえ。
さて、未だ蕩けた表情のはづきさん。汗で額に前髪が張りついてセクシーだ。
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