七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
1- 20
60: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:43:37.60 ID:3Kskt7OI0

「バイブ気持ちよかったですか?」

「んんっ♪ 良かったですけど……やっぱり、おちんぽが欲しいです……♪」


脳が虫歯になりそうな甘い声でおねだり。無防備な牝の表情は眺めているだけでこっちまで緩んでしまう。


「実ははづきさんが玩具で気持ちよくなってるのを見ていて、なんだか羨ましくなっちゃいました。だから、俺も玩具でシてみようと思うんですよ」

「ふぇ? 玩具って……あの、何ですか? えっ? 縛るんですかコレ?」


彼女の両手をネクタイで縛る。縛るというよりは結ぶと言ったほうが正確だろう。少し動かせば、すぐに解ける蝶々結びのリボンだ。


「このリボンを結んでいる間、はづきさんは俺専用生膣オナホールです……名前は、えーっと……『ハメっ娘♪はづきちゃん』とかでいいですか?」

「と言われましても……」


イマイチ要領得ないといった感じの顔。まあ、そりゃそうだろう。超速理解されてもそれはそれで怖い。


「ここがオナホです」

「はぅんっ♪」


欲しがりな膣穴に指を入れてクイクイと場所を示す。朝から欲情していた牝壷。熱くてキュウキュウ締め付けてきて指が溶けてしまいそうだ。


「はづきさんのおまんこで性欲処理するってことです。簡単に言うと、レイプするみたいに乱暴に犯します」

「まあ♪ 乱暴されちゃうんですか♪」

「ただし、本当に嫌だと思った時はリボンを取ってください」

「はいっ♪ わかりました……じゃあ、ええっと、『ハメっ娘♪はづきちゃん』でプロデューサーさ、じゃなくて御主人様の、おちんぽヌキヌキしてください♪ ズポズポハメまくって、おちんぽ汁でいっぱいにしてください♪」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
122Res/135.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice