七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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61: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:44:48.35 ID:3Kskt7OI0
そこまで言えとは言ってない。
戸惑った表情を見せつつも、絶対に内心ノリノリである。
はづきさんは元々ベタな淫語とか大好きだしな。理解あるオナホに出会えて幸せだ。
では早速『ハメっ娘♪はづきちゃん』の特製ハメ穴をいただくとしよう。
先端部を当てただけでヒクつき、熱気と共に牝の匂いが立ち込めるのがわかる。指を入れた時も思ったが、絶対気持ちいいやつだ。まさにドリームホールと呼ぶにふさわしい。
『ハメっ娘♪はづきちゃん』の膝を抱えて、ゆっくりと肉棒を根本まで埋めていく。
糖蜜で三日三晩煮込んだように蕩けた牝穴。半日近く発情していただけあって愛蜜が止めどなく溢れて温もりで潤っている。
それでいてずっと細いバイブを咥え込んでいたおかげで締りが良すぎるくらいで、肉棒をひとつにしようと食らいつくように締め付けてくる。
尻コキでもう一回出しておいて正解だった。まだ挿入しただけだというのに腰が溶け落ちてしまいそうだ。動くなと諭す理性と、動けと駆り立てる本能の一瞬の葛藤。そう、ほんの一瞬だった。本能の圧倒的な熱量の前に精神のパワーバランスはあっけなく崩れ、腰を狂奔させた。本能の裏で糸を引くのはもちろん七草はづき姫である。
「ンアッ♪ やあっ、いきなり、ン、はげしっ、んくっ、あっ、そこっ、クリ、うあ、こすれて、イイッ♪ あっふ、イヤンッ♪」
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