七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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62: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:46:05.67 ID:3Kskt7OI0
目の前でパタパタする脚に頬擦りしながら、乱雑に腰を振りまくり、陰核に恥骨を擦りつけて昂ぶる彼女をその目に焼き付ける。
脚を閉じた状態故に、ただでさえ良い締まりがさらに良くなってしまっている。
オナホ扱いのために多少動きを不自由にしようと半端に脱がせたパンストとショーツが嬉しい誤算を生み出したのだ。
もうヤバイ。イキそうだ。
いつもならペースを緩めるなりしてコントロールできるのだが、ブレーキは挿入した時に壊れてしまった。どうにも止められない。
狂騒する本能はさらなる快楽を追求して体を動かす。胡座をかくように彼女の両脚を交差させて組み敷く。征服欲を満たされると同時に急激な膣の締め付け。
そこからどのくらい保ったかはわからない。必死に腰を叩きつけて、三回目にも関わらず、たっぷりと膣内に精液を吐き出した。だけど気持ちよすぎて止まらない。止められない。
余韻で微かに動いているとかではなく、次の射精のために動いていた。精を吐きながら続ける淫猥なシャトルラン。
「ハァン♪ すごっ、んひっ、でてるの♪ あっ、やぁ、んふ、でてる、のにぃ、ふあ、ああっっ、まだ、かたいれす♪」
よくほぐれた膣肉が絡みついてきて細胞のひとつひとつに淫らな熱を染み込ませるように蠕動する。濃密な快楽が折れることを許してくれない。
繋がったままの『ハメっ娘♪はづきちゃん』を今度は横向けの体勢にして膣奥に肉棒を突き立てた。膣肉がうねって形を変えて新たな快感がもたらされる。
腰をぶつけるたびに制服の下に隠しきれない淫乳が揺れた。おそらくノーブラなのだろう。
まどろっこしい制服のボタンもブラウスのボタンも乱暴に引きちぎって、まろびでた乳房に指を沈める。幸せな乳圧が掌に跳ね返ってきて頬を緩ませずにはいられない。桜色の粒を抓ると甘い喘ぎ声が鼓膜を震わせた。
仕返しとばかりに『ハメっ娘♪はづきちゃん』が腕を伸ばして俺の乳首を指先で愛撫する。ご丁寧に蜜唾で濡らした白い指先の絶妙なタッチは忍耐の線を揺るがして、またも堰を切ったように膣内射精してしまった。
情けなく呻いて、全身を震わせて快感に溺れながらも、俺の腰は止まらない。背中が攣りそうになっているが、一切無視して動き出す。生尻に指を食い込ませて奥へ奥へと萎えない肉棒を突き立てる。
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