七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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73: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:41:14.66 ID:pmP2f8Fe0
「ハヒッ、ゼハァー、ハァー、かふっ……ンッ♪ なに、んぁっ、してるン、ですか……あっ、プロデューサー、さん、ふあ、ぅんッ♪」
「俺だってすぐわかりました?」
「ふぅ♪ おちんぽで、んあ、わかりますよ♪ はう、あぁッ……♪」
声じゃなくておちんぽでわかったと言う辺り彼女も相当な好き者である。もしくは男を喜ばせることに長けているのかもしれない。
「んー、はづきさんの寝姿があまりに可愛くて、つい……襲っちゃった」
「ムラムラしてるところに『ハメっ娘♪はづきちゃん』が床に落ちてたんで使ってます♪」なんて言ったら、温厚な彼女もさすがにおこ……傷つくに違いない。本能剥き出しの『夢の中』でも優しい嘘は必要だ。断じて怒られるのが怖いわけじゃない。
「ぁん♪ はっ……そう、ですか……つい、ンッ♪ オナホに、しちゃったんですね♪」
バレバレである。きっとアイマスクで視覚を封じているせいで妙に感覚が鋭くなっているのだろう。ちんぽを通じて俺のバイオリズムを読んでいるに違いない。
「んっ、ふふっ♪ プロデューサーのこと、あふっ、見損なっちゃいました〜……眠っている女の子を無理矢理、あっ、レイプしちゃうようなケダモノさん、んぁ、だったなんて……♪ おちんぽガマンできなかったんですよね〜? 今だってみっともなく腰動いてますもんね♪」
子供に言って聞かせるようで、それでいてからかうような口調。
まさしくその通りで返す言葉もないのだが、この圧倒的に俺が優位な状況で余裕をかまされるとプライドに傷がつく。その余裕を粉砕したい。身勝手な欲望が暴走を始め、ねじ伏せるように腰を叩きつけた。
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