七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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74: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/22(月) 20:44:53.67 ID:pmP2f8Fe0

「ひゃあ……うンッ♪ ……っぐ、ふぅっ、むう、ぁふぁん、んっくぅ、ふっ、ンンッ!」


俺は床が軋む音にも構わずめちゃくちゃに腰を振って、生意気な牝ハメホールを擦りまくった。

また大きく喘ぎそうになるのを今度ははづきさん自身の手で口を塞いでなんとか押し殺している。

その手は邪魔だな。口を塞いでいた手を掴んでどかし、床に押さえ込む。


「あふぁっ……んっく、な、なに、ンッ、するんれすか……!? 声、うっ、もれちゃう、あっ、らめっ、んぁ、手ぇ、はぁ、はな、してっ、うぁあん♪」

「レイプされてんだから声出して助け求めなきゃダメでしょう? ほら、奥の部屋に聞こえるようにエロ声出して。ほらほらっ」

「ひぐっ! んうっ、ひゃめ、ほんとに、あぁ、ばれちゃう、んふ、んっ、っく、ふぅんん……!」


白昼の事務所でのセックスという背徳感、バレるかもという焦燥とがスパイスとなり、普段以上に膣内の締め付けが激しくなる。淫肉が吸盤みたいに張りついて気持ちいい。

目隠しのせいで性感が鋭敏になっているのか、はづきさんの体は一突きするたびに軽く痙攣していた。


「はぐっ、おちん、ぽぉ、んっくぉ、いつもより、ふあっ、んんっぐ、かたち、ひうっ、わかっ、てっ、かんじちゃう♪ はっ、くふ、んふっ、ほんろ、こえ、へくぅ、でちゃうっ、からぁ……! ンンゥ♪ らめれす、むふっ、っくぅん♪」

「口塞ぐより確実に喘ぎ声止まる方法教えてあげますよ。ちんぽ抜けばいいんです」

「アンぐっ、へっ、え?」

「ほら、ゆーっくり抜いていきますからね」

「あ、ふっ、んん、へぁあ、あっ、はっ、や、ああ……♪」


絡みつく膣壁を引き摺るようにスローな動き。じわじわと悪徳レイプちんぽを悲劇の牝穴から引き上げていく。まもなくカリが見えそうだ。

しかし、あと少しで光の下に帰れたであろうカリは再び猥褻な闇に飲まれた。

はづきさんが腰を浮かせたからだ。


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