七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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95: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/30(火) 22:11:32.49 ID:sFKDE8mA0
耳元で囁かれる甘い牝の声。耳の穴から蜂蜜を注ぎ込まれているような気分になる。意識が甘く痺れて欲望に身を委ねそうになるのを既のところで歯を食いしばって堪えた。
果たして弱りきった体と心でこの責め苦に耐えられるのだろうか?
不安しかないがやるしかない。俺を支えるのは、プロデューサーとしてやってきて培われた責任感だ。
「ガマンは体に毒ですよ♪ 私の体、熱くなってるのわかりますよね? 早く御主人様のおちんぽ欲しいです? いつもみたいに無責任膣内射精されたいって疼いて仕方ないんですよ♪」
いきなり支柱が揺らぎそうな言葉を並べてくる。
確かに背中に押し付けられた乳果は蕩けそうな熱を帯びて、上下に擦られる度にグミのような弾力が彼女の性感の高まりを伝えてきている。寄せては返す劣情の波が神経を震わせる。
「アァン♪ 乳首擦れて気持ちイイですっ♪ おっぱい敏感だからこうしてるだけでもすごく感じちゃうんです♪ 知ってますよね♪ 早くこの熱いおちんぽをおっぱいでご奉仕させてください♪ エッチなお汁でぐちょぐちょになったおっぱいでおちんぽ挟んでズリズリさせて、たくさん精液かけてください♪」
背中で形を変えて揺れる乳房の感触が記憶回路を通して、限界器官に接続される。はづきさんのパイズリ奉仕を想起し、幻の快楽を与えられてしまう。また一歩、射精へと近づく限界器官。
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