七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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96: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/30(火) 22:12:46.56 ID:sFKDE8mA0

「それともおクチでのご奉仕がお望みですか? ジュポジュポっておしゃぶりさせてください♪ 先っぽを舌でペロペロして♪ 立派なカリ首を唇でしごいて♪ 喉の奥までおちんぽ飲み込んで♪ ドピュドピュって精液注いで♪」


言葉に合わせて、舌と指を巧みに駆使して、俺の射精欲を刺激する。

耳タブをペロペロ舐めながら鈴口を指先でクリクリとほじったり、耳の中に舌を侵入させて吸い付きながらカリ首を集中的に擦ったりして、俺の想像力を利用して絶頂へ導こうと企てる。

手コキだけでも相当気持ちいいのに、言葉巧みに情欲を煽られて徐々に理性が磨り減っていく。


「早くおちんぽ挿入れてください♪ おまんこクチュクチュして待ってるんです♪ ほら♪ もうこんなに濡れてるんですよ♪」


愛液で濡れた指が唇に触れる。粘液にたっぷりと染み込んだ牝の匂い。

灼けるような体液の熱が快楽で朦朧とした意識の中でハッキリと感じられる。まるで俺の中から直に溢れ出てきているような熱さだ。幾度となく交わったおかげで彼女の匂いが細胞レベルで染み付いているのかもしれない。そう思わせるほどに俺は彼女が愛おしいのだ。


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