【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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14:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:09:53.10 ID:bArCDTZH0

 激しい淫音を立てながら、凪の手が動きを速めた。
 だらだら垂れてくるカウパーを指に塗りたくり、それをペニス全体にまぶしながら、粘着質の音を立てて上下させる。
 カリを刺激したら今度は亀頭にも指を滑らせる。
 かと思えば右手で竿を責めながら左手で亀頭を弄ったり、あの手この手でチンポを責めてくる。
 同時に、俺の精神を責めてくる。
 圧倒的な快楽の嵐に巻き込まれ、理性の行方がわからなくなってしまう。
 だらしなく声を上げながら、その刺激に翻弄され続ける。

「あ、うっ、うああああ……っ!!」
「女の子のような声を上げていますね。気味が悪いですよ。大の大人が」
「う゛、ぐ、うぅっ……!!」

 歯を食いしばって耐えようとするも、結んだ唇はすぐさまほどかれた。
 ペニスへの圧迫が強まったのだ。それはもう、痛いほどに。
 竿をぎゅっと握り締められ、尿道を駆け上ってきていた精液が押しとどめられる。

「あ゛、ぁ、ぁぅぅ……っ」
「手のひらに伝わってきていますよ。これがザーメン発射直前のおちんちんなのですね。しかしまあ、こうまで竿がパンパンに膨らむとは。これは射精させたらいったいどれほどの量になるのでしょう。気になりますね。気になりませんか? ああ、失敬。ワンちゃんさんには人の言葉は通じませんでしたね。JCおまんこに夢中になってしまう発情期の雄犬さん。
 さて……ではカウントダウンでもしてみましょうか。0になったら手を離して思いっきり射精させてあげましょう。それではいきますね。ごーお、よーん、さーん……」

 どくどく、どくどく、と心臓の音が聞こえる。
 そのリズムと呼応するかのように精子を作る睾丸の、その音さえも聞こえてくるようだ。

「にーい、いーち……」

 目を強く瞑り、あるひとつの行動だけに全身のすべての神経を集中させた。
 体からさあっと体温が消え去り、全ての感覚がチンポに集まっていくようだった。



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