【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:09:14.07 ID:bArCDTZH0

「では、れでぃーすえーんじぇんとるめーん。……Pしかいませんが。
 それはそうと、涙を流すほどに期待してくれているお客様を裏切るわけにはいけません。先ほど射精したばかりなのに無節操にもまた大きくなってビクビクしているPのおちんちんを慰めてあげるとしましょう」

「あぐぅっ……!?」という情けない声が漏れた。
 また息でもかけられるのかと身構えていたのに、今度の刺激は比べ物にならない強さだった。
 想像上ではない、リアルな触感が肉棒に加わっていた。
 凪の手が、俺のチンポを掴んでいた。

「あ、あ、うぅっ……!!」
「では動かしますね。しこしこ、しこしこ……♡♡」

 竿を掴んだ指が上下に動く。
 カリに当たると下に動かし、根元からまたカリへ上る。
 その繰り返しが緩やかなスピードで行われている。
 もう白痴のような声を漏らすしかない。
 やっとのことで与えられた快感はあまりにも気持ちいいのに、まだ足りないという不満足感。
 もっと速く動かしてほしい、竿だけじゃなく亀頭も刺激してほしい。
 自然と鼻息が荒くなり、俺は凪のマンコの匂いを思い切り吸い込んでしまう。
 頭の中が、性と凪のことでいっぱいになってしまう。

「凪、なぎ、なぎぃ……っ」
「…………」

 少しばかりの沈黙のあと。

「あ、ぐぅぁああああっ!!?」

 ぐぢゅっ! ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅっ!!
 ぬちゃぬちゃっ、ぐぢゅっうぢゅぢゅっ! ぬちゅんっ、ぐぢゅぐちゅんっ!!



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